人は誰かに認められたくてしょうがない

こんばんは。斉藤ネモです。

 

久しぶりに斉藤を付けてみましたが違和感があったでしょうか?

 

タイトル通りです。

 

承認欲求

 

について書いていきます。

 

大学の友人と昨日、自分の2年後の姿について語り合いました。

 

欲望まみれの本音トークです。

 

本音トークをそのまま載せても大丈夫な程度のものですが、ここはあえて絞って話そうと思います。

 

1.職業

 

これは、同じになっていました。

専門職です。

そのうち話す事があれば改めて書くかもしれません。

 

2.マネー関係

 

収入ですね。

専門分野のバイトと投資がメインでした。

 

3.人間関係

 

私は、学者さんと知り合いになりたい。

 

友人は、経営者。営業マン。弁護士。税理士。会計士。医者。商社マン。

と、ズラズラと書いていきましたw

 

まぁ、納得できます。

 

なに理想語ってるの?とかは、無かったですね。

現実味しかなかったですw

 

人は誰かに認められたくてしょうがない。

 

というのは、自分の意見を肯定してくれる人。が欲しい。というものだと思います。

 

嘘偽りなく話すって、本当はとても難しい事だと思います。

少しでも自分をよく見せたい。など思う事が当たり前だからです。

 

なので、2年後の理想の姿というお題で語り合いました。

 

本当にマネー関係を突き詰めて月収を計算して、分配方法なども語りましたw

 

お互いに半額以上は、投資に回していましたw

 

言葉の力を理解している人と語るのは楽しかったです。

 

嘘ついても何も得がない事を知ってますからね。

 

まとめ

 

認められたいなら、本音トークしてみましょう。

 

アホじゃない?とか言われたならそいつとは合わない。という事で間違い無い。